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【あの有名美容家もご愛用‼】ヤクルトの化粧水「ラクトデュウS.E.ローション」でスキンケア

こんにちは。化粧品課の名定です。最近、暖かい日が増えてきて過ごしやすくなってきましたね!春が待ち遠しいです♪
前回のブログでは、環境に負けない透き通った肌をキープするための技「W洗顔」についてご紹介しました。今回はその続き、メイクアップの土台となるスキンケア方法をヤクルトのスキンケアアイテム「ラクトデュウS.E.ローション」と共にご紹介します。実はこの間、テレビでも紹介された化粧水なんですよ~!!

この時季のお肌は…

真夏だけ紫外線対策をすれば大丈夫と思われがちですが、春は紫外線量が増え、要注意です!そのため、お肌は紫外線をあび、メラノサイトで必要以上にメラニンがつくられます。お肌の外へ排出されずにお肌に残るとシミ・ソバカス、くすみの原因につながります。※お肌の透明感が失われて、暗く見える状態のこと
キメをととのえ、紫外線の影響を受けにくいお肌に導くスキンケアを心がけましょう。

まずは自分のお肌をチェック

☑ベタつくので保湿ケアを簡単にすませがち
☑シミ・ソバカスを増やしたくない
☑お肌のくすみを取り除きたい

★ひとつでも当てはまる方におススメのスキンケア★

①乾いたお肌にうるおいを与える「コットンパック」
お肌の乾燥はシワやくすみ※だけでなく、毛穴の開きや大人のニキビなどを引きおこします。ローションをたっぷりふくませたコットンを2枚にさいてお肌にのせる、ローションパックなどでしっかり水分を与えましょう。※お肌の透明感が失われて、暗く見える状態のこと

②うるおいを逃がさないように「ミルクをつける」
水分は時間とともに蒸発しやすいため、ローションのあとにミルクをつけて、しっかりとうるおいをとじこめましょう。ミルクをつけたあとは、両手のひらでお肌を包み込むようにすると、しっとり感が長続きします。

大事なのは保湿!
ポイントは化粧水で「うるおすことです。たっぷりの水分でうるおいを与えたお肌は、紫外線などの刺激を受けにくく、透明感もアップします。そして、乳液で「とじこめることも大切です。適度な油分を与え、水分の蒸散を防いで美肌の大敵である乾燥からお肌をまもりましょう。

乳酸菌生まれのラクトデュウ

ラクトデュウとは、「乳酸菌(LACTIC ACID BACTERIUM)」と「しずく(DEW)」を組みあわせた造語で、乳酸菌のチカラを詰め込んだ化粧品という意味です。スーッと心地良くなじみ、しっかりうるおう使用感。ローションとミルクのダブル保湿で、うるおいをとじこめ、一日中しっとり感の続くお肌へ導きます。

ローションはみずみずしくまろやかなテクスチャーで、洗顔やマッサージのあと、コットンにふくませ、お顔全体にまんべんなくなじませます。昨夏に新登場のミルクはなめらかなテクスチャーで、化粧水・美容液などでお肌をととのえた後、手にとってお顔全体にやさしくなじませます。お肌(角質層)までなじんでくれるので、実際に私も入社して以来ずっと使い続けているアイテムです

まとめ

春のお肌は汚れやすい環境におかれています。汚れをすっきりと落とす「W洗顔」と化粧水・乳液での「保湿」で季節に合わせたスキンケアが大切です。W洗顔と本日ご紹介したラクトデュウS.E.ローションに含まれるヤクルトオリジナル保湿成分については以前のブログにまとめていますので、是非ご覧になってください♪

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