公開日: 2020年3月2日

おなかの調子がいいんですが、ヤクルトを飲む意味はありますか?

竹内啓吾竹内啓吾
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こんにちは、事業サポート部の竹内です。
今回は『おなかの調子はいいんですが、ヤクルトを飲む意味はあるのか』をご紹介したいと思います。

今の便の調子をチェックしてみよう

今、どのような便が出ていますか?
チェックしてみましょう!

おなかの調子がいいんですが、ヤクルトを飲む意味はありますか?

上のシートのように健康で酸性の”茶色の便”が出ていたとしてもおなかの調子は、
ストレス睡眠不足過労薬の摂取などですぐに崩れてしまいます。

食中毒菌などの病原菌は目に見えず、いつ侵入してくるかわかりません。
ですので、いまの良い状態を維持しておなかのガード機能を高めるために、是非続けて飲んでもらいたいです。

まとめ

ヤクルトを作ったのは代田稔博士というお医者様ですが、昭和初期で衛生状態が悪いときに赤痢や疫痢が流行ってました。
子どもが亡くなることも多く、誰でも手に入れられる価格で”おなかの健康を保つ方法としてヤクルトを作りました”

なので病気や調子が悪くならないよう『予防することが大事』ですので、腸内環境を整えるためにヤクルトを是非飲んで下さいね。

 

 

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竹内啓吾

竹内啓吾

【第2種衛生管理者、健康管理士】
入社してから宅配事業部で営業を2年経験し、営業所の店長を5年経験しました!(高砂で3年、稲美で2年)日々バイクで走り回っていたのでかなりその地域の事が詳しくなりました。 現在は経理担当者3年目として、ヤクルトレディさんが安心して仕事ができるよう本社からサポートしています!現場での経験を活かして頑張ってます!
《得意分野》 乳酸菌、税金、健康保険
竹内啓吾

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