兵庫スマイルマルシェ|明石・神戸・加古川市のお役立ち情報 Menu

2019年兵庫ヤクルトバレーボール大会が開催されました!

こんにちは、宅配事業部の原田です。みなさま、最近むし暑くなってきておりますのが水分をしっかりとっておられますでしょうか。さて、兵庫ヤクルトでは令和元年7月6日(土)に兵庫ヤクルトバレーボール大会が開催され、熱い戦いが繰り広げられました!今年は19ステーション26チーム250名と社員30名が参加し、みんなでスポーツイベントを楽しみました!

《入場行進から盛り上がります》

大会場所は加古川市の日岡体育館で行われました。9:30の開会式なので朝早くから出発して会場にくるチームもいます。
それぞれ趣向をこらしてチームでの入場行進!これがとても楽しいのです。ベストパフォーマンス賞がありますので、バレーボールもですが仮装で楽しんでいるチームも多いです。

 

今年のベストパフォーマンス賞は、垂水ステーションと加西ステーションでした!!

《初めての参加チーム》

今年openした大久保南ひまわりステーションが初参加!プラカードもつくりました。「いっぱい飲んで食べて、世界経済を動かす!」ということで、「デブは世界を救う」チームです。新人が多いステーションで、初めて参加したヤクルトレディが「想像していたより、かなり楽しみました!」「来年も参加します!」や、腰が痛いから交代要員でいるねと言っていた先輩ヤクルトレディは痛みも忘れて頑張りました!

《栄えある優勝チームは…!》

26チームの中から10チームが決勝トーナメントに勝ち進み、決勝戦はとても迫力がありました。熱戦で、ギャラリーも大声で応援します。

 

そんな激戦のなか優勝を勝ち取ったのは・・・高砂ステーション の『ビューT』チーム。4年ぶりの優勝です!

 

高砂ステーションからは2チームつくっての出場。「3ヶ月前から週一回のペースで練習してきました。みんなで一緒に練習したことで、チーム一丸となって闘い楽しみました。大きなけがもなくみんなで頑張って優勝とれたことが嬉しいです」と濱本店長もとても喜んでいました。

2位は加西センターの『やっぴー』、3位は朝霧ステーション『A♥S ROOKIE’S』と須磨ステーションと兵庫津ステーション合同チームの『山本祝世からの卒業~episode3~』でした!

 

《まとめ》

1年に一度、兵庫ヤクルトバレーボール大会があることで経験者も未経験者も関係なくみんなで一緒に練習に取り組みます。そうすることでさらに団結力がうまれ、また大きな声でおもいっきり仲間を応援することで素敵な人の和もできます。この大会は勝ち負けだけではありません。帰りには「みんなでできて楽しかった♪」や「来年も練習して、頑張ろうね!次は勝とうね!」などと盛り上がりながら帰ります。ステーションの真心の和もできる楽しいイベントです。